豊中市(緑地公園駅前)の歯医者・歯科|はぴねす歯科

初めまして。はぴねす歯科緑地公園駅前クリニックです

セラミック治療をご検討されている方に嬉しい明確な料金設定と、なるべく痛みのない治療環境と歯科CTによる精密な検査を実施。短期間でできる部分矯正やホワイトニングをご用意しています。お子様からお忙しい方にも通いやすい環境と施設作りが魅力です。
詰め物や被せ物に関するお悩みや口元の歯並び治療なら当院で。ご希望にあわせて幅広い治療プランをご提案してまいります。

コラム

column
  • 2020/08/10
    セラミックが欠けてしまった。原因は?
    審美性に優れているだけでなく、耐久性にも優れているセラミック。割れやすいレジンをカバーする耐久性という特徴を兼ね備えているセラミックを考える方も多いのではないでしょうか。しかしセラミックだからといって、絶対に割れないとは限りません。ではセラミックが欠ける、割れるといった原因は何が考えられるのでしょうか。 セラミックが割れてしまう原因とは? 美しさと耐久性が特徴のセラミックですが……

  • 2020/08/05
    楽しい夏休み、お子さんの虫歯にご注意を
    コロナが蔓延している中、ほとんどの小中学校では夏休みに入っていると思います。今年の夏も猛暑と言われており、ついアイスクリームやジュースなどに手が伸びることでしょう。そこで気になるのはやはり、お子さんの虫歯ではないでしょうか。夏休みはお子さんの虫歯が増えやすい時期でもあるのです。 虫歯の原因となるのは、砂糖 「虫歯」=「甘いもの」だけとは限りません。甘みを感じる成分の中には虫歯に……

  • 2020/07/29
    就活にも影響するかも・・・!歯並びが与える印象
    今は新型コロナウイルス対策として、ほとんどの時間をマスクして過ごすことと思います。そのため口元の健康や審美性に対し、意識が薄れてしまう恐れがあります。とは言え、歯並びの悪さは、たとえマスクをしていても良い影響は与えません。これからの時期、就活を行う方も多いことでしょう。そして就活には歯並びが少なからず関わってくるのです。 歯並びは、良くも悪くも人の記憶に残りやすいもの 歯並びの……

  • 2020/07/28
    歯の痛みは、必ずしも虫歯とは限りません
    歯に痛みを感じると、まず考えるのが「虫歯になってしまった!」ではないでしょうか。確かに歯の痛みは虫歯によるものが多いですが、歯の痛くなる原因はそれだけではありません。では不快な歯の痛み、虫歯以外にどのような原因が考えられるのでしょうか。 ・知覚過敏 知覚過敏は、冷たいものを口にしたときや、歯磨きのときに痛みを感じるのが特徴です。虫歯菌によりエナメル質が溶けているのではなく、エナ……

  • 2020/07/27
    セラミック治療とセラミック矯正、どう違うの??
    最近よく目にする「セラミック」。審美志向や金属を使わないことから歯科治療におけるセラミックへの注目度は高まり、気になる方も多いかと思います。では同じセラミックを使った治療でも、「セラミック治療」と「セラミック矯正」ではどのような違いがあるのでしょうか。 歯の詰め物や被せ物として使用する「セラミック治療」 虫歯などで歯を削った場合、インレーと呼ばれる詰め物や、神経を取った後に土台……

  • 2020/07/17
    妊娠中も歯を白くしたい場合、どうすればいい?
    妊娠中は非妊娠時と比べて様々なことに対して制限があります。例えば歯の治療に関して、妊娠中はレントゲン撮影は行わないことはよく知られています。では妊娠中も歯を白くキレイな状態でいたい場合、ホワイトニングは大丈夫なのでしょうか。 歯科医院で受けるホワイトニングは妊娠中はNG! 歯を真っ白に美しく仕上げるホワイトニングは、年代を問わず人気を集めています。特に歯科医院で行うオフィスホワ……

  • 2020/07/13
    矯正の装置をつけたまま体育の授業は大丈夫?
    第一期治療と呼ばれるお子さんの歯並びの治療法は、取り外し式装置を使った「床矯正」です。金具がついたピンク色の装置を使った床矯正は、お子さんの矯正治療をスムーズに進めるために効果的な治療法ですが、いざ日常生活を送る上で「体育の授業中は装置はどうするの??」などという疑問も生じてくることでしょう。今回は、床矯正による日常生活の疑問点についてお話いたします。 床矯正によるメリット は……

  • 2020/07/09
    定期的なクリーニングにおける効果について
    歯を真っ白に仕上げるホワイトニングは口元を美しく仕上げますが、定期的な歯のクリーニングは、お口の中の細菌を除去し、気になる口臭も取り除く効果があります。ホワイトニングと併用することで、より美しく健康的な口腔内へと導くことができます。定期的なクリーニング、受けていらっしゃいますか? プラークや歯石は約3か月で付着する お口の中には実に多くの細菌が棲みついています。その大半は特にお……

  • 2020/06/28
    毒性の強いアマルガムについて
    保険適用の歯科治療の素材でよく使われるのは、レジンや金銀パラジウム合金です。しかし以前はアマルガムという素材がよく使用されており、今の40代以降の方のお口の中に存在する詰め物です。今ではほとんど使われることがなくなったアマルガムは、どのような性質があるのでしょうか。 アマルガムについて アマルガムとは、水銀と他の金属との化合物で、以前は詰め物としてよく使われていました。今現在詰……

  • 2020/06/25
    辛い口内炎、もしかして歯並びが原因かも?
    食事だけでなく、水を飲むのも辛くなる口内炎。口内炎を経験したことがある方は、あの痛みに憂鬱になることと思います。口内炎は疲れや抵抗力が落ちているときに症状が現れやすいですが、その他の原因として、歯並びの悪さが考えられます。 なぜ口内炎になる? 口内炎は、舌や内頬などの粘膜に炎症が起きる症状です。口内炎はいちど発症すると、1週間から10日ほど、あの辛さを共にしなければいけません。……

  • 2020/06/24
    歯周病リスクに気を付けるべきセラミック治療
    天然歯に近い、自然な美しさが魅力のセラミック。保険の被せ物と違い、審美性と耐久性に優れた素材で、保険治療からの再治療を希望する方も多いと思います。セラミックなどの人工歯は虫歯にはなりません。しかし、虫歯にはならなくとも、気を付けなければいけないのが歯周病なのです。 人工歯は虫歯にはなりませんが・・・ 虫歯は、虫歯菌が出す酸によって「歯が溶ける」病気です。対する歯周病は、歯周病菌……

  • 2020/06/22
    あまり知られていない「切端咬合」とは?
    歯並びや噛み合わせが悪い不正咬合には色々な種類がありますが、その中のひとつである「切端咬合」は、実はあまり知られていない不正咬合です。では切端咬合とはどのような噛み合わせなのか、どんなリスクがあるのかについてお話ししましょう。 前歯の先端同士が当たる「切端咬合」とは? 正常な噛み合わせは、奥歯で噛んだ時に上の前歯が下の前歯を2~3ミリ覆った状態を指します。この逆の状態は反対咬合……

  • 2020/06/20
    お子さんの虫歯の原因は、お母さん・・・?!
    虫歯はお口の中のトラブルで最も多く見られます。特に乳歯は酸にとても弱く、あっという間に虫歯になってしまいます。虫歯になる原因となる「ミュータンス菌」は、実はお母さんを介して赤ちゃんや小さなお子さんに感染してしまうのをご存じでしょうか。 成長するにつれ高まる虫歯リスク 虫歯は、虫歯菌によって虫歯が発症する感染症です。虫歯菌にはいくつか種類がありますが、その代表である「ミュータンス……

  • 2020/06/10
    歯が黄ばんでいるとどんな印象を与えるのでしょうか
    白く輝く歯は清潔感に溢れ、笑顔をぐっと華やかにしてくれます。どんなにヘアスタイルやメイクが決まっていても、高級なスーツや腕時計をしていても、口元の印象ひとつで相手に与える印象はがらりと変わってしまいます。今回は、歯の色が与えるイメージについて考えてみました。 歯の色が黄ばんでいたら、いったいどんな印象を受けますか? メイクやネイル、ヘアスタイルは完璧。ブランドのネクタイとスーツ……

  • 2020/05/28
    セラミックの寿命はどのくらい?
    白く美しいセラミックの補綴物は、審美性だけでなく、丈夫で長持ちすることから人気を集めています。しかしどんなに丈夫な補綴物といっても、必ずしも一生持つとは限りません。ではセラミックを使った補綴物の寿命とは、いったいどのくらいなのでしょうか。 セラミックのメリット セラミックにはオールセラミッククラウンをはじめ、ジルコニアセラミッククラウン、e-max、メタルボンド、ラミネートべニ……

  • 2020/05/25
    思春期に起きやすい「思春期性歯肉炎」とは?
    歯ぐきの腫れや出血を伴う歯肉炎は、低年齢のころから比較的よく起こる症状です。特に小学校高学年から中学、高校生くらいによく見られる歯肉炎を「思春期性歯肉炎」と言います。今回は、思春期性歯肉炎についてお話いたします。 思春期性歯肉炎とは? 歯肉炎は、歯と歯ぐきの境目に付着するプラークによって歯肉に炎症が起きる症状を言います。歯周病の前段階とも言える歯肉炎の主な症状は、歯ぐきの腫れと……

  • 2020/05/21
    笑ったときに歯ぐきが見える「ガミースマイル」
    笑ったときに上の歯ぐきが見える状態を一般的に「ガミースマイル」と言います。ガミーは「歯ぐき」を差す言葉で、そこからガミースマイルという言葉が発症しました。ガミースマイルを個性のひとつとして捉えている方もいらっしゃいますが、ガミースマイルによって笑顔に自信を持てない方も当然いらっしゃると思います。今回はガミースマイルについてお話をいたします。 意外と多いガミースマイル 笑ったとき……

  • 2020/05/18
    ゴシゴシ歯磨きは歯ぐきを痛めるもと
    毎日の歯磨きはお口の中を清潔にし、虫歯や歯周病などからお口の健康を維持するために欠かせないものです。それには適切なブラッシングで、きちんと磨けていることが大切です。ところがしっかりと歯磨きをしようとするあまり、ついゴシゴシと乱暴に磨いていませんか?力を入れ過ぎた歯磨きは歯ぐきを痛める原因になります。 ゴシゴシと力を入れた歯磨きは、お口の健康にどんな影響がある? 食べた後は歯磨き……

  • 2020/05/11
    自費のセラミッククラウンと、保険適用のCAD/CAMの違いとは
    口元の美しさを求め、審美性やメタルフリーが人気を集めています。被せ物の中にも金属が使われていないものはいくつかあり、そのほとんどが保険適用外となりますが、セラミックが入っているにもかかわらず保険適用となる「CAD/CAM冠」があります。同じセラミックを使った被せ物でも、オールセラミッククラウンとCAD/CAM冠ではどのような違いがあるのかを説明いたします。 オールセラミッククラウンと……

  • 2020/05/08
    美しい横顔を作る「Eライン」とは?
    「美しい人」「きれいな人」とは、正面から見た美しさだけではありません。美しさのひとつの定義に「横顔の美しさ」というものがあり、その条件として「Eライン」があります。今回は美しい横顔を作り出すEラインの基準などについてお話をいたします。 理想のEラインとは? Eラインは「エステティックライン」の略で、横顔の美しさの基準を表すものです。Eラインとは、横から見たときの、鼻の先端から顎……

  • 2020/04/30
    部位によって適する素材が異なるセラミック治療
    セラミックを使ったセラミック治療は、口元を美しく仕上げるための、審美性を追求した治療です。このセラミック治療で使われる素材はいくつか種類があり、それぞれ適した部位に使うことで効果を発揮します。 セラミックの種類と適した部位 ・オールセラミッククラウン・・・その名のとおり、全てセラミックで作られた被せ物です。周りの歯と調和する自然な仕上がりで、美しさを引き立てます。主に前歯で使わ……

  • 2020/04/27
    白くなった歯をできるだけ維持するには?
    オフィスホワイトニングで歯を白くした方がずっと白くきれいな状態を維持するには、定期的な施術が必要です。しかし最近のコロナウイルスの影響で、受診するのが難しい地域の方もいらっしゃるでしょう。ではオフィスホワイトニングで白くなった歯をできるだけ維持させるためにはどうすればよいのでしょうか。 オフィスホワイトニングの後戻りは約3か月 オフィスホワイトニングは一度の施術でかなり白くなり……

  • 2020/04/20
    乳歯が早くに抜けてしまったら、歯並びにどんな影響が出る?
    乳歯は根が短く、永久歯が押し上げることでだんだんグラついて抜け落ちます。或いは永久歯が生えてきているのにまだ抜けない場合は永久歯がきちんと並ぶために抜歯を行います。ところが永久歯がまだまだ生えてくる気配がないのに乳歯を失ったら、歯並びにどのような影響が出るのでしょうか。また対処法はあるのでしょうか。 乳歯の役目 乳歯は、永久歯が生えるまでの間の歯、という認識が強いですが、実は永……

  • 2020/04/17
    口元を美しく仕上げるセラミックについて
    口元の審美志向が高まっており、金属の詰め物や被せ物は口を開けたときに目立つから、白くきれいな素材に変えたいという声を多く聞きます。審美性の高い素材としてよく知られているのはセラミックですが、セラミックの良さは見た目の美しさだけではありません。今回はセラミックの特徴を、デメリットも併せてご紹介したいと思います。 セラミックの種類とメリット、デメリット セラミックは陶器のように滑ら……

  • 2020/04/10
    小児歯科と一般歯科、どう違う?
    乳歯や生えたばかりの永久歯はまだまだ弱く、虫歯になりやすい状態です。もしお子さんが虫歯になってしまったら、一般歯科を受診すべきか、小児歯科で治療を受けるべきか悩むことはありませんか。そもそも「小児歯科って何?」と思われる親御さんもいらっしゃるかもしれません。今回は「小児歯科」で行われる内容についてご説明したいと思います。 一般歯科と小児歯科、どう違う? 同じ歯の治療やお口の中の……

  • 2020/04/06
    マウスピース矯正でも虫歯になる?
    インビザラインに代表される透明のマウスピースによる歯列矯正は、目立たないという特徴の他に、取り外し式のため歯磨きがしやすく、虫歯になりにくいというメリットがあります。しかし歯磨きがしやすいはずのマウスピース矯正でも虫歯になることがあります。これはどうしてなのでしょうか。 遮るものがないため虫歯リスクを低減できる インビザラインなどのマウスピース矯正は、固定式のワイヤー矯正と違い……

  • 2020/03/28
    歯がしみる場合、ホワイトニングはできる?
    真っ白の歯に憧れてホワイトニングを希望する方が増えていらっしゃいます。しかし誰でもホワイトニングができるわけではありません。ホワイトニングをしたいけれど歯がしみる場合、ホワイトニングをしても大丈夫なのでしょうか。 歯がしみる・・・原因は? 芸能人やモデルのように真っ白な歯は清潔感にあふれ、口元を魅力的に魅せてくれます。しかしどんなにホワイトニングを希望していても、歯の状態によっ……

  • 2020/03/25
    目立つ前歯のすき間、どうやって治せばいい?
      口元のお悩みのひとつに、歯と歯の間のすき間、いわゆる「すきっ歯」があります。特に前歯の場合、すき間があるととても目立ってしまうため、常にマスクが手放せない方もいらっしゃるのではないでしょうか。今回は、前歯のすき間の治療法についてお話いたします。 すきっ歯の原因とは? ひと言ですきっ歯と言っても、前歯の真ん中だけ、あるいは全体にすき間があるケースなど様々です。すきっ歯……

  • 2020/03/23
    アライナー、清潔にしていますか?
    インビザラインで使用する透明のマウスピース「アライナー」は、一日に20時間以上装着するため、どうしても汚れや臭いが気になります。今回はアライナーの衛生維持についてお話いたします。 衛生状態が気になるアライナー インビザラインによる歯列矯正は、1週間にいちど新しいアライナーを交換することで、歯を少しずつ動かしていきます。ブラケットのように固定式ではなく取り外し式のため、お手入れし……

  • 2020/03/20
    昔治療した銀歯が取れてしまった・・・再接着は可能?
    食事中などに急に詰め物が取れて焦ってしまった経験はありませんか?詰め物が取れてしまうと食事がしにくく、しみることもあります。このような場合、取れてしまった詰め物を再度接着することは可能なのでしょうか。 詰め物が取れてしまった原因 虫歯で歯を削った場合、その範囲が広かったり、神経近くまで虫歯が進行していると、レジンでの修復では難しい場合があります。このようなケースでは、型取りを行……

  • 2020/03/12
    ホワイトニングができない人、してはいけない人とは
    歯を真っ白に美しく仕上げるホワイトニングが、年代を問わず人気を集めており、ホワイトニングを扱う歯科医院が増えています。それと同時に、セルフホワイトニングやホワイトニングバーといった、安価で手軽にホワイトニングができる場所も増えています。しかし、中にはホワイトニングを行ってはいけない方もおられ、誤ってホワイトニングを受けたことで重篤な症状に陥ってしまうことがあります。今回はホワイトニングがで……

  • 2020/03/05
    お子さんの仕上げ磨き、いつまで必要?
    お子さんの歯の健康を守るのは、保護者の方の仕上げ磨きです。自分でしっかりと汚れを落としきるのが難しい年齢において、保護者の仕上げ磨きは欠かすことができません。では仕上げ磨きは何歳くらいまで必要なのでしょうか。 酸に弱い、乳歯と生えたばかりの永久歯 お子さんの歯はまだ未熟で、虫歯菌が出す酸によってすぐに溶けてしまいます。お子さんのお口の中に虫歯菌の存在が認められると、食べたものや……

  • 2020/02/27
    可愛い赤ちゃんの歯を虫歯から守るために
    産まれたばかりの可愛い赤ちゃんのお口の中には、虫歯菌は存在しません。しかし小さな乳歯が生え始め、離乳食が始まると虫歯リスクが生じます。では可愛い赤ちゃんを虫歯から守るためには、どのようにすればよいのでしょうか。 虫歯菌の代表格「ミュータンス菌」は大人から感染する 虫歯菌は歯の表面に付着し、酸を出して歯を溶かして虫歯にします。もし生まれたばかりの赤ちゃんに虫歯菌が入り込んでしまっ……

  • 2020/02/25
    セラミック治療とホワイトニング、どちらが先?
    「銀歯を目立たないようにしたいし、ホワイトニングで歯を真っ白にしたい・・・」歯の色のコンプレックスを解消し、美しい口元に仕上げたい方にとって、どのような順番で行うのが良いのか迷うときがありますよね。ではセラミック治療とホワイトニング、どちらも行いたいときはどの順番で行うのがベストなのでしょうか。 色調を合わす順番が大切 まず知っておかなければならないのは、ホワイトニングはセラミ……

  • 2020/02/20
    ホワイトニング後に歯が痛い・・・!これはなぜ?
    歯を真っ白に美しく仕上げるホワイトニングが人気を集めています。しかし中にはホワイトニング後に歯が痛くなったり、しみるといった症状を訴える方もいらっしゃいます。ではホワイトニング後に起こる歯の痛みは、どのような原因が考えられるのでしょうか。 ホワイトニング後の歯の痛みやしみる症状は、知覚過敏 知覚過敏とは、虫歯でないのに冷たいものなどによる刺激で歯が痛む症状です。軽くしみる程度か……

  • 2020/02/17
    イヤイヤ期の歯磨き・・・どうすればいいの?
    毎日のお子さんの成長に嬉しさを感じる反面、自分の意思表示ができるようになるにつれて訪れる「イヤイヤ期」。特に仕上げ磨きの時間は、保護者の方にとって戦争であり、憂鬱な時間であることと察します。このイヤイヤ期の歯磨き、どうすればよいのでしょうか。 なんでもかんでも「イヤ」! 「ごはん食べよう」「イヤ」「着替えよう」「イヤ」「お風呂入ろう」「イヤ」・・・。2~3歳くらいの。いわゆる「……

  • 2020/02/12
    もうすぐ卒業式そして入学式、キレイな歯で春を迎えましょう
    2月も中旬になり、もう春は間近ですね。学生の皆さんは、卒業式や入学式を控え、慌ただしい毎日をお過ごしのことと思います。制服や教科書などを準備しながら、ふと気が付いていただきたいのは、お口の健康です。プラークがついたままの歯ではなく、キレイにクリーニングをして春を迎えてみませんか? 笑顔の決め手は自然で美しい口元 学生の皆さんは、笑顔に自信がありますか?鏡の前でにっこりと笑ってみ……

  • 2020/02/07
    口腔内カメラ「iTero」って何?
    矯正治療を始める際に必要なことは「装置の型取り」です。歯型採取をしてお口の中のデータを得るために、必ず行う工程です。しかしこの型取りが苦手な方はとても多く、歯型を取るとなると憂鬱になることと思います。しかしインビザラインでの型取りは、従来の型取りとは違った方法で行われます。今回は口腔内カメラ「iTero」についてご紹介したいと思います。 従来の型取りの方法について ワイヤー矯正……

  • 2020/01/29
    以前治療した部分が変色している・・・!対処法は?
    小さな虫歯や欠けた部分は、保険適用のレジンで対応する場合がほとんどです。レジンによる治療はほとんどが一回で終わり、費用も安く抑えることができるため、良く使われる治療法です。しかし年数が経つにつれて、レジンで治療した武運が変色することがあります。どう対処すればよいのでしょうか。 小さな虫歯や欠けた部分を修復するレジンの問題点とは? レジンは樹脂で柔らかく、光を当てて硬化させて修復……

  • 2020/01/27
    歯並びと口呼吸は関係がある?
    歯並びが悪くなる原因は様々です。遺伝など骨格による先天性のものと、日常的な習慣による後天性のものに分けられますが、後天性のものによる原因のひとつに、「口呼吸」があります。では口呼吸をすることで、歯並びにどんな影響が出るのでしょうか。 「口呼吸」によるリスクとは 呼吸は本来、鼻で行います。鼻の中には粘膜と毛があり、鼻からから入った空気の中に含まれるほこりや細菌などを食い止める役割……

  • 2020/01/23
    アンチエイジングに!口元の美しさが与える効果について
    最近、様々なメディアにおいて「アンチエイジング」という言葉を目にする機会が増えています。アンチエイジングとは、簡単に言うと「老いを遅らせ、いつまでも健康と美、若さを保つことへの取り組み」です。アンチエイジングはお肌に対するイメージが強いかもしれませんが、実は口元が与える印象はとても強く、口元のアンチエイジングを行うことで、若く見られることがほとんどなのです。 口元は年齢が現れる重要なパーツ ……

  • 2020/01/22
    乳歯はどんな状態だと抜歯になる?
    可愛らしい乳歯も、成長とともに役目を終える時期がやってきます。永久歯が押し上げることで、根の短い乳歯がグラグラになり、自然に抜け落ちることがほとんどです。しかし中には揺れ動いているのに噛むと痛いケースや、抜けそうで抜けず、長い間そのままのケースなど様々です。では乳歯はどのような状態になったら抜いたほうがいのでしょうか。 抜いたほうがよいケース まず抜いたほうが良いケースとして、……

  • 2020/01/14
    気になる前歯の治療、どうしたらキレイになる?
    前歯はお口の中で最も目立つ部分であり、全体の印象を作り上げる大変重要なパーツです。この前歯が審美的に問題があると、笑顔にも自信がなくなり、相手に与える印象にも影響が出てしまいます。では前歯にコンプレックスがある場合、どんな治療をすれば美しくなるのでしょうか。 レジンで修復する場合 小さな虫歯や先端が欠けてしまった場合、レジンで修復することが可能です。レジンは保険適用のため費用を抑えて治……

  • 2020/01/07
    インビザライン治療中に行うアタッチメント、ディスキングとは?
    インビザラインによる歯列矯正では、ただ単にアライナーを嵌めるだけではありません。より正確に歯を動かすために、治療途中でアタッチメントを装着したり、必要に応じて歯を薄く削るディスキングが行われます。今回は、インビザラインにおけるアタッチメントとディスキングに焦点を当ててお話いたします。 アタッチメントとは? アタッチメントとは、より歯をしっかりと動かすための処置で、動かしたい歯の……

  • 2019/12/28
    年末年始を白く美しい歯で過ごしませんか?
    クリスマスも終わり、もうすぐ年の瀬を迎えます。大掃除などで忙しい日々が続きますが、お口の中の状態はどうでしょうか?新しい年を迎えるにあたって、また自分へのご褒美として、ホワイトニングで白く美しい歯を手に入れてみませんか?   年末近くになると、美容院へ駆け込む人が急増します。これは、美容院ですっきりして新しい年を迎えたいという思いの表れでしょう。では歯科医院はどうでし……

  • 2019/12/27
    着色や加齢が原因でない歯の黄ばみについて
    歯の黄ばみや変色の原因の多くは、日常の飲食によるステインが考えられます。特にコーヒーやカレー、赤ワインなどを好む方は着色が付きやすく、くすみとなって歯に表れてしまいます。しかしこのような飲食物をほとんど摂らないにもかかわらず歯が黄色い場合、何が原因なのでしょうか。 ステイン以外の黄ばみの原因について 日常の飲食物が原因でない歯の黄ばみやくすみ、変色には次のようなことが考えられま……

  • 2019/12/20
    お子さんの歯列矯正の必要性について
    可愛いお子さんの成長は、親御さんにとっての楽しみでもあります。しかし、もし歯並びが悪かったら将来がかわいそう・・・そう思われる親御さんも多いと思います。お子さんの歯並びの悪さは見た目だけでなく、将来の歯の健康維持にも大きく影響してしまいます。今回は、お子さんの歯列矯正の必要性について考えてみたいと思います。 もしお子さんの歯並びが悪かったり不正咬合だったりすると・・・? ガタガ……

  • 2019/12/16
    奥歯の被せ物は銀歯のほうが強い?
    奥歯の大事な役目は、しっかりとした咀嚼です。そのためには強度が大変重要です。根の治療の後に被せる被せ物には強度が重視されますが、強度が強い被せ物には、やっぱり銀歯しかないのでしょうか。 奥歯は審美性よりも強度? 虫歯や細菌感染などで根の治療を終えたあとは、土台を立てて被せ物を装着する治療が必要です。そこで奥歯の被せ物をどんな素材にするか決めなければいけません。 一般的に奥……

  • 2019/12/11
    矯正治療が必要な症例とは?
    歯並びが悪いと、どうしても笑顔に自信を持つことができず、つい手で口元を隠したり、思いっきり笑うことができずに矯正治療をお考えになることがあると思います。しかし、歯並びのわるさだけが矯正治療の対象ではありません。矯正治療の目的は、歯並びを整えること、そして噛み合わせを正しくすることです。では矯正治療が必要な症例とは、どのようなケースでしょうか。 歯列矯正を必要とするケース ・ガタ……

  • 2019/12/07
    差し歯は絶対に変色しない?
    前歯は非常に目立つ場所です。この前歯が虫歯になり、神経まで到達してしまっ、根の治療が必要になります。根の治療終了後、差し歯を装着して治療を終えますが、この差し歯は変色しないのでしょうか。 素材によっては前歯の差し歯は変色する 差し歯の場合、選択肢として保険適用のものと自費のものがあります。一般歯科の場合、保険診療の素材を選択される方が多いかもしれません。犬歯までの前歯の差し歯は……

  • 2019/11/27
    口臭の原因、もしかして被せ物が原因かも?
    人前に出るためのエチケットの中でも最も気になるのが口臭ではないでしょうか。ドラッグストアなどに行くと、たくさんの口臭ケアグッズが売られているのが目に入ります。しかしいくらケアをしても臭いが気になる場合、被せ物に原因があるかもしれません。 しっかり歯磨きをしても口臭が気になるのは? 口臭は自分では分かり辛く、家族などから指摘されてはじめて気づくものです。また口臭が気になって念入り……

  • 2019/11/25
    歯のクリーニングはどこまでキレイになる?
    歯科医院で行うクリーニングは、歯の表面に付着した汚れや着色を落とす効果があります。では同じ歯を白くする方法でも、歯のクリーニングとホワイトニングでは白さや施術などにどのような違いがあるのでしょうか。 歯のクリーニングとは? 私たちの歯は、毎日の飲食により少しずつ色素が沈着するため、気が付くと歯の色が黄ばんでいたり、茶色くなっています。歯の色は笑った時に大変目立つため、黄ばみやく……

  • 2019/11/22
    矯正治療中に虫歯になってしまったら?
    矯正治療中は矯正装置の関係もあり、虫歯ができやすい口腔内環境のため注意して過ごす必要があります。しかし、もし虫歯になってしまった場合、虫歯治療を先に行うべきかどうか迷うこともあるかもしれません。矯正治療中に虫歯ができてしまった場合、どうすべきなのでしょうか。 虫歯は矯正治療中の代表的なリスク 一般的なワイヤー矯正の場合、ブラッシングが行いにくく、フロスも通しにくいため虫歯リスク……

  • 2019/11/18
    お子さんの歯の白濁、放っておいても大丈夫?
    一般的にお子さんの歯は歯質が弱く、酸に溶けやすい、つまり虫歯になりやすいという特徴があります。その前段階として、歯の表面が溶けて白く濁りますが、この状態を放っておいても大丈夫なのでしょうか。 歯質が薄い時期は酸に溶けやすい 乳歯や生えたばかりの永久歯はエナメル質が薄く、酸にとても溶けやすくなっています。そのため虫歯になりやすい食生活を送っていると、あっという間に虫歯に進行してし……

  • 2019/11/11
    年齢を重ねるからこそ気を付けたい、歯の色
    歯の色は、年齢を重ねるにつれてだんだん黄ばみやくすみが増してきます。歯の色の変化は、実際の年齢よりもさらに上に見られがちなのです。では歯の色を改善することで、何か変化が起こるのでしょうか。 歯の黄ばみやくすみは年齢を重ねた証 若いころはそれほど気にならなかったのに、最近歯の色が汚くなってきて、人前で笑うのが恥ずかしい・・・こんな経験をした方はいらっしゃいませんか?歯は年齢を重ね……

  • 2019/11/09
    虫歯ではないのに歯が溶ける?
    歯が溶ける病気と言えば、ほとんどの方が虫歯を思い浮かべることでしょう。虫歯は虫歯菌が出す酸によって歯が溶けてしまう病気ですが、虫歯でないのに歯が溶ける病気があることをご存じでしょうか。 歯は「酸」によって溶ける 歯は硬質なエナメル質で覆われており、人体の中で最も固い部位であると言われています。このエナメル質を溶かしてしまう物質は「酸」です。歯は酸によって溶けてしまうため、虫歯菌……

  • 2019/10/25
    ホワイトニングは保険が効かない?
    ホワイトニングジェルを塗布して歯を真っ白に仕上げるホワイトニング。口元の審美志向が高まる中、歯を白くして口元を美しく仕上げるホワイトニングが人気を集めていますが、ホワイトニングは保険が効かないのです。 歯科治療における保険適用とは? 私たちは、歯科や医科を受診するときに健康保険証を受付で提示します。その際、健康保険適用の治療であれば、大人の場合3割負担の金額を窓口で支払います。……

  • 2019/10/24
    歯の隙間が気になって思いっきり笑えない…改善法はあるの?
    口元に関するお悩みは人それぞれ違います。特に前歯の場合、笑った時にとても目立つ部位でもあります。前歯のお悩みは歯並びという方はとても多いかと思いますが、前歯や全体的な歯の隙間に悩む方も実は多いのではないでしょうか。 歯と歯に隙間ができる原因 一般的に「すきっ歯」と呼ばれることが多い歯の隙間は、専門的に「空隙(くうげき)しれつ」と言います。また前歯の真ん中の隙間を「正中離開(せい……

  • 2019/10/21
    小児矯正、第一期とはどんな治療をするの?
    お子さんの歯並びを整える矯正治療には、第一期と第二期があります。「歯列矯正はあのギラギラ光る矯正装置では?」と思われる方もいらっしゃることでしょう。では小児矯正における「第一期治療」とは、どのような治療のことでしょうか。 第一期治療とは、正しい歯列へ導くための「骨格を整える」治療 歯並びが悪くなる原因のほとんどは、永久歯が正しい位置に並ばないことにあります。永久歯が正しい位置に……

  • 2019/10/16
    自費のセラミックは、すべて同じ素材なの?
    白く滑らかで、耐久性が良いセラミック素材。二次カリエスのリスクも低く、機能性と審美性に優れており、セラミックによる補綴治療を希望する方が増えています。ところでセラミックによる補綴物は、全て同じものなのでしょうか。 セラミックの種類は色々 一言でセラミックと言っても、セラミックを使った補綴物には色々な種類があります。ではセラミックを使った補綴物には、いったいどんな種類があるのでし……

  • 2019/10/09
    マウスピース矯正の意外な落とし穴
    目立たず矯正治療を行えるマウスピース矯正は、取り外し式で食事や歯磨きがしやすく、お手入れもしやすいことから人気を集めています。マウスピース矯正は、一般的なワイヤー矯正に比べてお口のケアをしやすいのですが、意外な盲点を持ち合わせているのです。 ワイヤー矯正と比べてお口の中のケアを行いやすいはずが・・・ 矯正治療中は、虫歯や歯肉炎にならないよう、念入りなケアが必要です。特にワイヤー……

  • 2019/10/03
    ホワイトニング、こんな症状が出た場合は?
    薬剤を使って歯を真っ白に美しく仕上げるホワイトニングですが、トラブルが起こる場合もあります。これからお伝えするような症状が出てしまったら、ホワイトニングを中止しなければならないかもしれません。 ホワイトニング専用の薬剤を用いて歯を白くする 通常のクリーニングは、薬剤というよりは、研磨成分のあるペーストを使って歯の表面の汚れを落とし、滑らかに磨き上げてツヤを出します。 いっ……

  • 2019/09/25
    噛み合わせのズレで顔が歪む?
    口元は目元と同じくらい、いやそれ以上にその人の印象を決定付けます。歯並びの乱れはそんな第一印象に大きく影響しますが、噛み合わせがズレていることで、顔が歪んでしまうなど、顔つきまで変わることがあると言われています。 不正咬合は横顔にも現れます 口元のコンプレックスは、乱れた歯並びだけではありません。出っ歯や受け口、突出した口元などは、前から見ただけでなく、横顔にも現れます。横顔の……

  • 2019/09/22
    ホワイトニング前に済ませておくべきことについて
      歯に薬剤を塗布して歯を真っ白にするホワイトニングの人気が高まっています。しかし、どんな方でも施術できるわけではありません。被せ物や抗生物質による変色はホワイトニングでは白くできないことはよく知られていますが、虫歯や歯周病がある場合でも、ホワイトニングはできないのでしょうか。 施術前の歯科医師の診察でチェックされることとは 歯科医院で受けることができるのは、オ……

  • 2019/09/18
    セラミック治療の失敗例について
    セラミック治療で白い歯を手に入れたのに、なんだか調子が悪い、他の歯と長さが違う、根元が出てきた・・・このような症状は、残念ながら治療がうまくいっておらず、失敗やトラブルを招いてしまった状態です。せっかく白い歯を手に入れたのに、これでは気分も滅入ってしまいますよね。今回は、セラミック治療の失敗例を挙げてみることにします。 セラミック治療の失敗例 ではセラミック治療の失敗とは、どの……

  • 2019/09/13
    マウスピース矯正で気を付けるべきこととは?
    マウスピース矯正は、従来のワイヤー矯正と比べると目立たず歯並びを整えることができることから注目を集めている矯正治療法です。また食事や歯磨きの際、取り外しができるため、取り扱いしやすいことも魅力の一つです。しかし、マウスピース矯正は案外虫歯リスクが高いことをご存じでしょうか。 なぜマウスピース矯正は虫歯リスクが高いのか ワイヤー矯正と比べると、マウスピース矯正は歯磨きがしやすく、……

  • 2019/09/10
    乳歯もしっかりプラークコントロールを!
    乳歯は噛むという、非常に大切な役割を果たすための感覚を身に付けるとても重要な時期です。また歯並びにとっても、乳歯は永久歯が生えるためのスペースを確保する役目を持っているため、乳歯は大切にしなければいけません。 乳歯の時期に最も気を付けなければいけないのは虫歯 お口の中の代表的なトラブルといえば、虫歯です。虫歯は歯が生え始めた頃から永久歯に至るまで、幅広い年代で起こります。 ……

  • 2019/09/04
    加齢による歯の変色、気になりませんか
    ……

  • 2019/08/30
    虫歯治療の跡はきれいに治せます
      虫歯治療を終えて何年か経つと、治療した部分が変色することがあります。治療を終えた当初は、歯と同じ尾ような色で目立たずキレイに治った!と思っても、数年後には再治療せざるをえなくなってしまいます。せっかく治療をするなら、ずっときれいなままでいたいと思ってしまいませんか? 歯を削った部分はどうしても劣化してしまいます 小さな虫歯や、歯と歯の間に虫歯ができてしまった……

  • 2019/08/23
    もうちょっと早く矯正治療を始めたかった・・・と思わないで
    幼いころから歯並びがコンプレックスだったけど、なんとなく矯正治療をせずに今まで来てしまった・・・。周りがキレイな歯並びをしていると、小さいうちに矯正治療をしておけばよかったと後悔することもあるかもしれません。でも諦めないで下さい。 矯正治療の開始時期に絶対的な正解は、ありません 歯並びにコンプレックスがあり、今もなお矯正治療を行っていない場合、小学校低学年の子供が矯正装置を付け……

  • 2019/08/19
    治療は最後まで必ず受けましょう
    虫歯などで歯が痛くなったら、必ず最後まで治療を受けていますか?中には「痛くなくなったから」「通院が面倒」「時間が取れない」などの理由で治療を途中で止めてしまう方もいらっしゃいます。きちんと最後まで治療をしないと、のちに症状が悪化してしまうことにもなりかねません。 最も多く、リスクが高い「根管治療」の途中放棄 ちょっとした痛みなら、そのうち治まるかもしれないと我慢していた歯の痛み……

  • 2019/08/16
    歯列矯正では親知らずを抜かなければいけないのでしょうか
    親知らずは「第三大臼歯」と呼ばれ、上下左右合わせて4本あります。位置は最奥で、4本とも生えている人もいれば、まったく生えていない人など様々です。では歯列矯正を行うにあたって、親知らずは必ず抜くべきなのでしょうか。   全て真っ直ぐに生えてくるとは限らない親知らず 親知らずは、20歳前後で生えてくることが多く、中には親知らずが歯ぐきの中で埋まっているものの、生涯生……

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